2018/01/14

足場が外れました。

こんにちは、kasu です
○○がと愚痴りたくならないでも無い日々の中、少し時間が取れましたので、現地へ行ってきました。
    行って見ますと、業者さんからご連絡いただいていた通り、足場がなくなっていました。
   なんとなく、建物周囲の土地部分が広く感じますね。単なる気のせいなのかと思いますが。
   kasuの予定外の○○による、計画に割く時間が取れないことや、業者さん側にもアクシデントがあって、打ち合わせが遅滞しており、建物の引き渡しを受けた後に、外構計画の確定となりそうというか、そういったスケジュールになってしまいました。
  玄関ポーチも郵便受けも無い状態で引き渡しを受け、既に引っ越し日は確定したので、仮の階段を端材で作ってもらい、引っ越して住むことになりそうです。
    笑うしかありませんが、まだまだやることが沢山残っています。
    業者さんの仕様からことごとく外れた建物計画でしたし、私自身、畑違いの分野で働く素人ですから、業者さんと計画を詰めるのに時間がかかりますし、仕上がってみて、こんな状態ですかと驚くことも多いので、トライアンドエラーの繰り返しです。
    当初、2名の施主が30パーセントづつの満足度で2人合わせて60パーセント満足出来るよう頑張ろう    として計画した新居計画、様々な妥協と無知を抱えながら、一応の区切りのゴールが近づいてきた感じですが・・
    
   


足場なし
関連記事
スポンサーサイト
2018/01/08

コーキング



こんにちは 、もとい、今年もよろしくお願いいたします。
kasu達の建物の取合い部分のコーキング処理の画像です。

もうすぐ足場が外れますので、コーキングを打っている、様々な取合い箇所を確認、画像で保存しています。

なるべく少なくしたいとは思っていた、露出コーキング処理部

結構ありますね!


吸排気の外部カバーも全てコーキング処理で仕上がりです。
窓枠もしかり。

将来のメンテナンス、きちんと予算化しておかないと と思いました。

関連記事
2017/12/29

キッチン再施工 結果は

 こんにちは Kasu です。

 トラブルがあったキッチンの施工、再施工がされました。
 一日張り付いて、業者さんと一緒にいろいろ確認しながら
やれました。

 傷の有無、再施工時の施主への確認作業、メーカーさんから
いろいろ、通達事項があるようで、しっかり対応いただきました。
 今回の設備屋さんは、このメーカーさんの商品を専門に扱う業者
さんで商材への思い入れもあり、納得の施工をしていただけました。
 

 メーカーさんのエリア対応の方も説明と確認、謝罪に来られ
ました。

 
 シンク周りはこんな感じです。ちょっと、グロエの水栓の装着が難易度が高かったみたいです。
 シンク

 年が明けて、本社のほうから報告がなされるとは思いますが、いろいろと確認が出来ましたし
今後もこのメーカーさんを信頼していけそうで、この点にも安心しました。

食洗器
このとおり、食洗器にもぴったりの面材を付けることができました。
この後、食洗器下のスカート部分に面材を入れて(これも、手がかかりました)が、完成。
しっかり、養生していただき、本日終了となりました。
ありがとうございました。
関連記事
2017/12/29

もうすぐ足場が外れます

 こんにちは Kasu です。
 年末ですね。工事も今日まででした。

 もうすぐ足場が外れます。外観が大体見えてきました。

 南側はこんな感じです。

南側

至って普通の外観です。
関連記事
2017/12/27

外の進行具合

連投いたします。
拙いブログながら、見ていただける方がおられますので
現状についてお休み中に パラパラとupして参ります。
Kasuの考えとして、
外装に関しては、
色は明るい色(太陽光を吸収する濃い色はメンテナンス上あまり良くないなと)、意匠を
全くまる無視して考えていました。
建物が木造で構造が木軸とした段階で耐震に対する安全マージンから、
仕様が古いけれど、長期優良住宅の認定を取ることで、最低限担保しよう
と考えました。
そうなると、外部に通気層を設けないと認定が取れませんから
アルセコ外壁は魅力的でしたが価格と共に却下となりました。
(認定が取れるとの話もあるようですが、私には不明です。)
普通の窯業系サイデイングは「湿乾伸縮」という宿命を抱えています。
そして、貼りものには、目地が出ますので、シーリングの劣化という
問題がありますので
カルクウォールがいいなと思いつつ、値段と外壁の重量を考慮
して(実際は値段です)、あきらめました
金属は熱貫流が良いので、熱くなるから、持たないんでないの
と思ってもいるのですが。目地をだいぶ減らせるので単なる金属
サイディングに落ち着きました。
実際は、カバーの裏とか、シーリングで固定、防水していますので
根本的な解決にはなりませんが、直接紫外線を受けないから
劣化はだいぶ抑えれるのではと思っての採用でもあります。
あとは、とにかく、軽いこと、耐震上優位ですから。
貼り目地部
こんな感じでかなりの目地部分がカバーで隠せるので、耐久が少し優位かなという程度ですが
ということで、裏側に発泡断熱材が入り、凹凸がなるべく小さいタイプのガルバサイディングに落ち着きました。
色は、「アイボリー」とのことです。
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。